強いものが勝つ。@阪神JF&中日新聞杯回顧

まずは自信の無かった阪神JFから。
○アストンマーチャンはこんなもんでしょう。やはり1F伸びるのはいい材料ではなかったって事。武豊騎手は「惜しかった。勝った馬は強かったが、この馬もいい競馬はできた。距離もこなせたし、来年が楽しみ。」とコメントしていますが、来年かぁ。どうでしょう??
勝った…ウォッカは今後が楽しみですね。四位騎手はこの前のエリ女でヤマニンシュクルが引退して強い牝馬が居なかったんですけど、今回GⅠを勝って新たにコンビが誕生するなんてね。よかったじゃないですか、四位騎手!シュクル以来のGⅠ獲りですから何か縁でもあるのかな??
◎ジーニアスは直線で失速してしまいました…。まだまだだったんですね。(-o-;)

阪神JFの結果。
1着…ウォッカ
2着○アストンマーチャン
3着…ルミナスハーバー
4着…ローブデコルテ
5着…イクスキューズ
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16着◎ジーニアス

次に自信があった中日新聞杯です。
◎マヤノグレイシーの失速には驚きましたが、最後の直線で▲トーホウアランと○マヤノライジンが…インティライミに迫るシーンは力が入りましたよ。でもね、…インティライミが粘って2着って…。父内国産馬限定でも迫力あるレースだよなぁ。。。それだけがこのレースの収穫。

中日新聞杯の結果。
1着▲トーホウアラン
2着…インティライミ
3着○マヤノライジン
4着…イーグルドライバー
5着…トウショウシロッコ
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13着◎マヤノグレイシー
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by saka_you9 | 2006-12-03 22:58 | スポーツ  

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